オーディオ復活大作戦┃Audioengine B1 プレミアムBluetoothレシーバー

Audioengine B1 プレミアムBluetoothレシーバー

以前音楽を聴くときはCDをステレオから流す形でした。
ずいぶん前に購入したアンプとスピーカー。
アンプはONKYO A-5VL スピーカーはフォステクスGX100
子供が小さい頃はアンプやスピーカーをいじるのでしばらく仕舞っていました。
ある程度子供が大きくなってからセットはしてましたがなかなか使う機会はありませんでした。

GX100は黄色の色もきれいで気に入ってます
音質もメリハリあって十分満足

ONKYOも好きなメーカーでした。経営破綻は残念です。
壊れるまで使います。


CDプレイヤーは、むかーし(20年以上前)コンポで使ってたONKYO C-705を繋いでました。
オーディオは突き詰めると果てしない沼だと思うしオカルト的な部分もあると、、オーディオマニアの方々申し訳ありません。
自分的にはくっきりした音で低音もしっかり出ていて十分満足してました。
ただ、CDは買うのだけど、やっぱり聴く機会がめっきり減ってインテリア状態で、たまに気が向けば聴く程度でした。

そんな時目に留まったのが今回紹介する、Audioengine B1 プレミアムBluetoothレシーバー

タイプ:Bluetooth 5.0対応レシーバー 対応Bluetoothコーデック:aptX HD, aptX, AAC, SBC Bluetoothプロファイル:A2DP, AVRCP 入力:Bluetooth 出力:ステレオアナログRCA、光デジタル(SPDIF) ワイヤレスレンジ:最大30m(環境により異なります) DAC:AKM4396 SNR:SNR (DC to 20 kHz) 100dB THD+N:(1 kHz FS 96 kS/s) <0.02% 再生周波数帯域:10Hz – 20kHz (+/-0.5dB) 内容物:RCAオーディオケーブル(1m)、電源ケーブル(ケーブル取外し式)、専用マイクロファイバーバッグ、クイックスタートガイド
※公式引用

私は光デジタルでアンプと繋いでます。がアナログでも接続可能です。
電源繋いでBluetoothペアリングすれば完了。


YouTubeでもスマホ内の音楽でも、サブスクの音楽でもなんでも手元のスマホで操作するだけ。
超簡単にスマホの音楽を既存のオーディオを使って聴けます。
音質もCDと遜色ないと思います。私の耳では。。

Bluetoothのヘッドホンもそうですが、ストレスフリー、便利な世の中です。 

価格も3万円弱とお手軽、インテリアになっていたオーディオが復活するとなればと安いもん。

ヘッドホンもいいですが、やっぱりスピーカーから聴く臨場感、耳だけでなく身体で聴く感じはいいです。

見た目もちっちゃくてスタイリッシュ。
CDやMDを使ってきた世代とするとCDは好きなのですが、この便利さを知ると戻れない。

ということでBluetoothレシーバーの紹介でした。

ではまた。